イモウト

バンクーバーに来て、イモウトができた。 彼女は優しいから、三姉妹の末っ子として育ったわたしにお姉さんぶらせてくれるし、時々は彼女がお姉さんみたいにわたしを心配してくれたりする。 異国で出逢った家族のような存在。 わたしたちは日本での日常で慣れ親しんだ料理をこの異国の地で再現しては、... Read More...

2017年を最幸な1年にするために

ちょっと前に見つけた、 コピーライター糸井重里さんと 予防医学研究者・石川善樹さんの 対談がとってもおもしろかったです!   "特に「どんな目標が得意か」って、 国ごとにだいぶ違う" という話が心に残りました。 日本人は車の製造が得意でしょう? ... Read More...

「こうなりたい」と思う人のそばに行こう

みなさんの夢はなんですか?   5年後、どんな人になっていたいですか? どんな毎日を送っていたいですか?   その理想を実現している人が、周りにいますか?   「ほとんどいない」なら、今日の記事がお役に立てるかもしれません。 ... Read More...

「常に、“全世界”が観客」。バンクーバーでワールドプレミアを飾った映画『仁光の受難』庭月野議啓監督に聞く

妖く、艶かしく、ときに淫ら。美しい日本の原風景を舞台に、曼荼羅や浮世絵など東洋のアートと妖が出逢い、ぶつかり合い、疾走する。 前代未聞、異色の自主制作エンタメ時代劇『仁光の受難』。10月のバンクーバー国際映画祭と釜山国際映画祭ではソールドアウトが続き追加上映が決定、11月の東京フィルメックス... Read More...